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manpages-ja_0.5.0.0.20071115-1_all 
XFS意
XFS ファイルシステムの quota を邑にするためには、 mount(8) または
/etc/fstab の quota オプションを使い、集計と制限の強制の両方を-
効にする。 quotaon ユーティリティは、この目的に使うことはでい覆ぁ
XFS ルートファイルシステムの quota を邑にするには、 Linux の rootflags
ブートオプションを使って、 ブート時にカーネルに quota
のマウントオプションを渡す必要がある。
XFS ファイルシステムの quota 制限の強制を無効にするには、 repquota -s
を使って quota の集計と強制がともに邑になっていることを確認せよ。
それから quotaoff -vo を使って制限の強制を無効にすること。
これはファイルシステムがマウントされている間にも実行でい襦
XFS ファイルシステムの quota 制限の強制を邑にするには、 quotaon -v
を使う。 これはファイルシステムがマウントされている間にも実行でい襦
ル
aquota.user または aquota.group
ファイルシステムのルートに置かれた quota ファイル
(バージョン 2 の quota, XFS
以外のファイルシステム)。
quota.user または quota.group
ファイルシステムのルートに置かれた quota ファイル
(バージョン 1 の quota, XFS
以外のファイルシステム)。
/etc/fstab デフォルトのファイルシステム。
目
quotactl(2), fstab(5), repquota(8).