Provided by: manpages-ja_0.5.0.0.20080615-1_all bug

Hayes ESP定
       setserial は Hayes ESP シリアルボードのポートを設定することもでい泙后

       ESP ポートを設定するには以下のパラメータを使います。

       rx_trigger
              受信    FIFO    のトリガレベル    (バイト単位)    です。    大-
              い値を設定すると割り込み回数が減り、税修向上します。
              しかし、値を大-
              くしすぎるとデータを失うことになるかもしれません。  邑な値は  1
              から 1023 です。

       tx_trigger
              送信    FIFO    のトリガレベル    (バイト単位)    です。    大-
              い値を設定すると割り込み回数が減り、税修向上します。
              しかし、値を大-
              くしすぎると送信効率を落とすことになるかもしれません。 邑な値は
              1 から 1023 です。

       flow_off
              ESP           ポートが相手の送信側に対して「フローオフ」を伝える
              (これ以上データを送信しないように伝える)レベル(バイト単位)です。
              邑な値は          1          から          1023          です。
              この値は受信トリガレベルとフローオンレベルより大いっ佑砲垢襪戮-
              です。

       flow_on
              ESP         ポートが相手の送信側に対してフローオフを伝えた後に、
              「フローオン」を伝える
              (これ以上データ送信を再開するように伝える)レベル(バイト単位)です。
              邑な値は          1          から          1023          です。
              この値はフローオフレベルより小さく、受信トリガレベルより大-
              い値にするべい任后

       rx_timeout
              最後のゥ礇薀タを受信してから、割り込みを発生させるまでに    ESP
              ポートが待つ時間です。  邑な値は  0  から  255  です。 値が大-
              すぎると遅延が大いなり、
              値が小さすぎると不必要な割り込みが発生することになります。

告
       警告:     シリアルポートが使用する    I/O    ポートの設定を間違えると、
       マシンがハングアップしてしまうかもしれません。

ル
       /etc/rc.local /etc/rc.serial

SEE ALSO

       tty(4), ttys(4), kernel/chr_drv/serial.c

者
       setserial  のオリジナルバージョンは  Rick  Sladkey  (jrs@world.std.com)
       によって書かれ、  Michael  K.  Johnson  (johnsonm@stolaf.edu)  によって
       変更されました。

       このバージョンは、1993 年 1 月 1 日 に  Theodore  Ts'o  (tytso@mit.edu)
       によって最初から書つ召気譴燭發里任后
       バグおよび問題点は、彼のみの責任です。