Ubuntu Manpages

Forkしてバックグラウンドでメッセージの配送を行います。このオプションを使用する場合は、:option:
`
--outbox`で配送に失敗したメッセージを受け取れるようにしてください。

このヘルプメッセージを表示して終了

localhostのホスト名。SMTPサーバとの接続時に使用します。

送信に失敗したメッセージを保存する maildir フォルダのパス

接続タイムアウト

出力メッセージを増やす

プログラムのバージョン番号を表示して終了

電子メールを組み立てる際のオプション。textが指定されなかった場合は無視されます。

電子メールに添付するファイル

電子メールの件名

メールの送信にSMTPリレーサーバーを使う場合のオプション。--relayが指定されていなかった場合、Calibreは電子メールを直接送信するよう試みます。

リレーサーバへの接続時に使用する暗号化方式。TLS, SSL, NONEが指定できます。デフォルトはTLSです。警告: NONEは大変危険です。

リレーサーバーのパスワード

リレーサーバーとの接続に使用するポート。デフォルトは、SSLで暗号化を行う場合は 465 、そうでなければ 25です。

メールの送信に使うSMTPリレーサーバー。

リレーサーバーのユーザ名

Kovid Goyal

Kovid Goyal